わかち愛ミッション

あなたのセルフイメージは?

 
前回から
「間違ったセルフイメージを手放す方法」について
書いています^^

誰にでも与えられている、
ほんとうのミッション、「わかち愛ミッション」を
思い出すためには

間違ったセルフイメージを手放すことが
とても大切です。

そこで、大事なポイント。

今日は2つめについてお伝えしますね^^!

2つめは、
どんなセルフイメージを持っているのかを知る
ということ。

自分のことを、自分でどんなふうに捉えているのか
具体的に書き出してみてください。

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わたしは______な性格だ。

わたしにはよく_______をするところがある。

わたしは意外と______なところもある。

わたしが得意なのは___________。

わたしが苦手なのは___________。

わたしのことを他者は______だと思っている気がする。

わたし自身を色にたとえると_____色。
その理由は_________だから。

わたしを動物にたとえると_______。
なぜかと言うと、________だから。

わたしを一言で表すなら、一番しっくりくるのは_____。

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たとえばこんなふうに
色々と思いつくかぎり書き出してみてください。

 

 

書き出せたら、

このセルフイメージを
これからもずっと持ち続けたいかどうか、
自分自身に尋ねてみましょう。

 

自分のなかで
こういう部分が嫌なんだよなぁって
感じているところだけでなく、

こういうところは
まあ、結構良いところかなと
感じている側面も含めて、

まるごと、
自分自身に対するイメージを
リリースしてしまいたいか、

それともいつまでも
「わたしってこういう人間」という
自分目線でのイメージを持ち続けたいか。

 

どちらかを、選ぶことができます^^

忘れたくないことは、

わたしたちは
見たいものを見ることになる、ということ。

これに例外はありません。

 

自分が勝手に考える「わたし」の自己像を
いつまでも持ち続けるのではなく、

わたしがまだよくわかっていない、
ほんとうの自己」を思いだせるなら
思いだしたい、

そう願うとしたら
その願いは、必ず叶います・.*

そうなるかどうかは、
自分次第。

自分の意志によるのです。

いずれ全員が
「ほんとうの自己」を完全に思いだす時が来ますが

遠回りして、先延ばしにするのか
いま、決めるのか。

それは自由意志において、任されています。

いま、選ぶ。
いま、決める。

それによって、確かに、
人生は大きく動き出してゆく――。

そのように感じます^^

 

次回は、3番目のステップについて
書いてみますね^^!

Blessings,

 

 

 

 


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末吉愛のプロフィール


カウンセラー

ドリーン・バーチュー博士公認
Angel Therapy Practitioner®

私学の中高一貫校で国語の講師として10年間務める。
 
20代の頃、ニューヨークなどでカウンセリングについて学びを深め、26歳から心理カウンセラーとして活動し、28歳で起業。
 
その後数々の奇跡が起き、自分では申し込んでいないのに、ドリーン・バーチュー博士から直接、オラクルカードリーディングについて学ぶ機会に恵まれ、Angel Therapy Practitioner®として活動するように。
 
その後依頼を受け、梅田蔦屋書店、なんばCITYの旭屋書店にてオラクルカードリーディングのセッションやミニ講座も担当。




オラクルカードリーディングについては500名以上にレクチャー、心のケアに携わった人数は4000名以上。セッションは10000件ほどになる。




かつては、自分の存在価値がまるでないと感じ、無力感や痛みを抱え、人と関わることが苦手でふさぎこみがち、虚無感と無価値感に耐え切れずリストカットをしていた頃もあったが、
 
「わかち愛」という、眠っている才能を呼び覚ます大切なエッセンスを知り、人生の大きなシフトを経験する。
 
自分に自信を持てずにいる人が、誰にでも与えられている「わかち愛ミッション」を思いだし、内なるガイダンスを受け取って軽やかに人生を切り拓き、愛と喜びを経験できるようサポートしている。

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